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石川ひとみの現在が奇跡的にかわいい!! 

2015.03.11

 

石川ひとみの現在が奇跡的にかわいい!! 

「まちぶせ」の大ヒットで一躍有名になった70年代アイドルの石川ひとみさん。

TVでお見かけすることもめっきり少なくなって、現在はどうしてるんだろうと思っている方もおられるでしょう。

しかし現在の石川ひとみさんなんですが、あの頃とあまりお変わりなく、今でも非常に若くてかわいいんです!!


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まるで時が止ってしまったような石川ひとみさんのかわいさ

とりあえず石川ひとみさんの最近のお姿をご覧ください。

石川ひとみさんは1959年生まれ。

この動画は2010年頃のものですが、この若さとかわいさは驚異的ですよね。

もともとの清純さに大人の上品さが加わって、正直昔より魅力的になったような気さえするんですが。

この「まちぶせ」という曲なんですが、実は三木聖子さんという方のカバーだったんですね。ちなみに、作詞作曲はユーミンこと荒井由美(松任谷由美)さんです。

主題歌を歌ったり、主人公の声も担当したNHKの人形劇「プリンプリン物語」も非常に人気になりましたよね。

石川ひとみ まさにアイドルの鏡

一時「美魔女」といった40歳50歳を越しても非常に若くてきれいな女性が話題になりましたが、石川ひとみさんの若さや可愛らしさは美魔女のそれとは全く違う感じがします。

簡単に言えば「必死感」が全く感じられない。

美魔女の方は「若くいたい」「キレイでいたい」と必死になってる感じがTVを通してもガンガンに伝わってくる。

それに対して、石川ひとみさんの場合は本当にナチュラルというか、そういった必死感が全くないんです。

かと言っていい年の取り方をしてる、という感じでもない。

どう言えばいいのでしょうか、乱暴な言い方をすれば「どこかで時間が止ってしまった」感じがするんですよね。

まさに本物の「アイドル」です。やはりものが違います。

石川ひとみさんのかわいくてキレイな歌声

若々しくてかわいいのは見た目や外観だけじゃありません。

その歌声も全くと言っていいほど衰えていません。

人間は年を重ねるとどうしても声が低くなり声量も下がるんですが、石川ひとみさんは現在でも昔のままで、非常に澄み切ったクリーンで伸びのある高音を保ち続けています。

おそらく相当な努力もされてるんでしょうが、しかし元々の天性の部分が大きいんだと思います。

しかしこの時代のアーティストは本当に歌が上手いですよね。 

この頃は口パクなんてあり得ない時代でしたし、テレビの歌番組にしても非常に緊張感がありましたしね。

そういった状況が当たり前の中で歌手として活動してきたのですから、その実力は現在の口パクアーティストたちとは比べ物になりません。

病気と闘いながらの音楽活動

実は石川ひとみさんは1987年にB型肝炎を発症しています。

何でも母子感染が原因だそうですが、現在も病気と闘いながら音楽活動だけではなく、B型肝炎を多くの人に知ってもらう活動も続けれています。

そんな健気で素敵な石川ひとみさんをこれからもずっと応援しようと思います。


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